ドナルド・トランピはどこで見れる?生態や画像について調べた!

ナント!20日にアメリカ大統領に就任する、ドナルド・トランプ氏にそっくりで新種の蛾が発見されました!そして名付けられた名前が「ドナルド・トランピ」・・・ギャグではありません!!真実です・・・。

どうも!

今日は散髪に行って来ました蘭猫屋です。

髪が伸びるのって速いですね・・
昔は髪の毛伸びるのが速い人はスケベだ!
なんて、どうでもいい噂が囁かれてましたが(汗)

ただ、男性ホルモンが多いだけでしょ!
私もそこまでスケベではありません、人並みです(笑)

ちょっと短く切りすぎたので、この寒さで風邪引くかも?
めちゃくちゃ頭が寒いです!

あ、でもいつも両サイドの髪はツーブロック気味なので
夏でも涼しいですけど・・・

これで暫くは、散髪行かなくても大丈夫です!
うれしい!

そんな時に、髪型で面白いニュースが飛び込んで来ました!

なんと20日にアメリカ大統領に就任する、あのドナルド・トランプ氏に
似ていると言うだけで名付けられた・・・悲惨な虫がいます!

可哀想・・・。

 

ドナルド・トランピが見たい!生態は?

rapture_20170119143439

この虫が・・・なんと「ドナルド・トランピ」

確かに、前髪あたりがトランプ氏みたいというだけで・・・名付けられた
可哀想な・・”蛾”です。

え?名前変えたの?ただ、トランプ氏が就任するにあたっての
話題作りだけ?みたいな感じですが、

実はこの蛾は新種、最近見つかったとされる蛾なんですよ!

米カルフォルニア州で発見された、この新種の蛾は20日に就任する
次期アメリカ大統領ドナルド・トランプ氏に似ているため、
「ネオパルパ・ドナルド・トランピ」と命名された。

超可哀想ですね・・・この蛾の支持率は下がりますよ~~(汗)

rapture_20170119143451

この蛾が見れる、発見された場所はカルフォルニア州とメキシコ北部で見つかったそうです。

頭部に黄色がかったトサカのような毛が生え、トランプ氏のようにカリスマ的雰囲気を醸し出している
という。

発見者の生物学者「バズリック・ナザリ氏は、今回の命名には種の保全に対する認識を高めて
もらう狙いがあるという。
米国内には、未発見の絶滅危惧種が多く、生息地が脅かされ保護を必要とされている。

そういった事から有名になって欲しいようで「トランピ」と名付けたそうです。

rapture_20170119143152

しかし、髪型だけは似ていますね。

でも・・蛾って近くで見ると気持ち悪いですよね~
私も飛んでる虫が苦手で・・・より近くで見るとゾクッとします(汗)

今回のドナルド・トランプ氏の就任によって、アメリカがどうなっていくのか気になる
所ですが、こういった事も話題作りの一つなのでしょうか?

面白いですよね!

しかし、まだこの「ドナルド・トランピ」は一般には見られない様で・・
あ、自然界では見れますがカルフォルニア州やメキシコですが・・・(汗)

でも、今回のドナルド・トランプ氏の就任に合わせている為
近いうちにアメリカの動物園や昆虫展などで見れる可能性が
出て来ると思います。

そうなったら早く観てみたいですね。

rapture_20170111162905

オッケーよ~~。
私そっくりの蛾には税金かけませんよ~~。

そんな風に見えます、トランプ氏はこう思っているでしょうね(笑)

もし、トランプ氏が退陣したら・・・この蛾の名前はどうなるんでしょうか?
・・・やはり、そのままでしょうね・・・。

 

PREV:生活保護なめんなジャンパーが欲しい!どこで作れるのか調べた!
NEXT:ベイブレードバースト!アシッドアヌビスY・O発売日は?改造も!

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です