かりゆし58の壮絶な人生とは?アンマーに込められた歌詞とは?

今夜のアンビリバボーで、あの”かりゆし58”が出演し生まれてから今までの人生を語りました。 そして、あの名曲「アンマー」に込められた思いをボーカル前川真...

今夜のアンビリバボーで、あの”かりゆし58”が出演し生まれてから今までの人生を語りました。

そして、あの名曲「アンマー」に込められた思いをボーカル前川真悟が語りました。

 

この歌が作られ発表されたのが、10年前の2006年。それもインディーズアーティストとしては

異例の日本有線大賞新人賞を受賞。

改めて、この偉業は素晴らしいですね。当時は私も聞いていました、子供が生まれた年でもあり

印象に残っています。

プチ沖縄ブームだったのかな?沖縄音楽が新鮮な感じがして、そして私個人的に沖縄の音楽が

好きです、BOOMや夏川りみ、BIGNなどの楽曲は大好きですね。

 

そんな、かりゆし58のヒット曲の「アンマー」、アンマーとは沖縄では”お母さん”という意味でもあり

前川真悟の少年時代や、不良時代を支えてくれた母親に感謝して歌詞を書いたようです。

 

その歌詞はコチラ→「アンマー」

 

良ければ、動画も見て下さい。

改めて歌詞を聞き、考えるとちょっと泣けてきます。

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「かりゆし58・アンマー」

 

最高ですね。当時の事が蘇ってきます。

 

またブレイクするかも知れませんね。

 

応援しましょう!

 

 

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