高田馬場駅異臭事件の原因は何?撒かれた液体は?運転状況も!

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今日、28日夕方にJR高田馬場駅で「異臭騒ぎ」がありました。

夕方のラッシュ時で混み合っていた東京新宿区の駅構内で複数の利用者が目や喉の痛みを訴えました。

警視庁は事件として操作中。

 

詳しくは、28日午後5時45分ごろ西武新宿線の高田馬場駅から「下り線ホームで”異臭”がして

複数の利用客が気分が悪いと訴えてる。と通報があったそうです。

当時の現場にいた人は「シンナーのような液体が撒かれた」と証言あり、こういう事件多いですよね。

 

 

 

一体犯人は、どんな心理状況で犯行に及ぶのでしょうか?

”夕方のラッシュ時”このポイント!確実に人が多い時を狙っています、自分が紛れたら分かりませんし

 

東京、それも新宿なら構内で何かしてもハッキリ言って分かりません。

 

多分、常習性がありますね。

 

実は、犯人も気分悪くなってたりして(汗)都会は怖いですね。

 

今回の事件の原因は、異臭ですが・・では一体、何を撒いたのでしょうか?

 

報道では「シンナーのようなもの」としか言っていません、確かに”シンナー”を構内に撒いたら

 

カナリの異臭がしますよね。

 

でも、シンナーだけではない気もしますが・・・。シンナーは何処でも買えますから、特定は難しいかも知れませんよ。

 

 

気分が悪くなった方も、体調は大丈夫の様子で良かったです。中に犯人がいるかも!

 

なんてね(汗)。

 

電車は普通に運行している様ですが、しばらくは注意して行動して下さいね。

 

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